2012年1月10日火曜日

ロジテック/LOGITEC "LAN-WH300AN/DGR" 購入

ATERM WR6600Hを使っていたのですが、光回線に変えてからページが読み込まれずフリーズすることが多くなったと感じたので、新規で無線LANルーターの導入をしました。

ロジテック/LOGITEC "LAN-WH300AN/DGR "  購入


LAN-WH300AN/DGR - 基本情報

LAN-WH300AN/DGRは、IEEE802.11n/a/g/bに準拠し、4ポートのLAN側コネクタ 及び 1ポートのUSBコネクタを搭載した無線LANブロードバンドルータです。ネットに対応したAV家電やパソコン、家庭用ゲームなどを11n/aと11n /gで使い分けることで、より安定した通信が可能です。
▼ギガビットイーサネットにも対応で有線にも強い高速モデル!
WAN/LANポートが10/100Base-TXに加え超高速のギガビットイーサネットに対応することにより、超高速インターネットサービスに最適です。

▼安定通信を実現する超ハイパワーアンテナ搭載
無線に強いロジテックが、11a規格の5GHz帯にも満足に無線通信ができるよう、超ハイパワーアンテナを開発しました。
従来のアンテナとは、まさしく一線を画すべく開発されたこのアンテナは、超強力でかつデザイン性にも富んだものとなっております。
その特長は、伸縮可能な先端部です。従来の11b/g規格の2.4GHz帯域はもちろんのこと、11a規格の5GHz帯にも『家中どこでもつながる』を実現します。
▼家族みんなでUSBプリンタを共有できる!
本ルータに搭載されたUSBコネクタに、ご家庭で使用されているUSBプリンタを接続することで、各パソコンから印刷が可能となります。
これにより、プリンタの置き場がパソコンから離れているために面倒だった悩みが一気に解消されます。
・パソコンをプリンタの場所まで いちいち持ち運んでいた・・
・USBメモリで印刷データを印刷用パソコンまで移動・・・
・長いUSBケーブルで 他のパソコンへつなぎ替え・・・
(複数のパソコンから同一の機器に同時に接続することはできません。また、パソコンに専用のユーティリティをインストールします。)
USBハードディスク/USBフラッシュメモリ等のデバイスにも対応し、外付のUSBハブを別途準備することにより、これらのUSB機器を複数台接続させることが可能です(4台まで)。
筐体は、スリムかつデザインを追及したモデルで、最薄部は7mm (最厚でも24mm)というスリムなボディを実現しました。
▼業界最短※ 4ステップで接続可能な「かんたんセットアップツール」 つき
※2010年10月現在:当社調べ。
最短3クリック+無線暗号キー入力のみで、インターネット接続設定が完了します※。
『パソコンからインターネットに接続する』このに特化し、シンプルを徹底した「かんたんセットアップツール」を添付CD-ROMに収録しています。業界一やさしく、最短で、お使いのパソコンからのインターネット接続設定が完了します。
本製品は、「Wi-Fi認定製品」です。Wi-Fi Allianceが指定しているWi-Fi認定試験に合格していますので、他のWi-Fi製品との互換性が第三者機関により保証されています。

ドライバ & マニュアル(取扱説明書)ダウンロード - 無線LAN - LAN-WH300AN/DGR - ロジテック


●使用してみて
設定は簡単に行えますが説明書の作りが悪いので戸惑う事も多いです。
設定チャートを進めていくと、我が家の環境ではAP(アクセスポイント)モードに変更しなければならないのですが、RT(ルーター)モードからAP(アクセスポイント)モードに変更したところ、ブラウザからの設定画面につなげる事が出来なくなってしまった。これではWEP通信している状態で危険なのでRT(ルーター)モードに戻しました。
結論としては初心者には優しくはなく、説明書にもっと詳しく書かれていれば簡単に設定できると思います。
RT(ルーター)モードで使っていて有線で繋いでいても、切断されてしまう問題がありました。AP(アクセスポイント)モードに変更し対応してみたいと思います。

AP(アクセスポイント)モード設定はこちらへ。

0 件のコメント:

コメントを投稿