もしもアフィリエイト・会員登録から登録メディアの削除までの流れ
もしもアフィリエイトを始めて、登録から提携承認、そして突然のメディア削除に至るまでの流れを時系列で整理しました。同じような状況になった方の参考になれば幸いです。
2026年2月23日:もしも会員登録と提携承認
この日は非常にスムーズに手続きが進んだ一日でした。
- もしも会員 仮登録完了
まずはメールアドレスを登録し、仮登録の案内を受け取りました。
- もしも会員 本登録完了
続けて本登録を完了させ、正式にもしもアフィリエイトの会員となりました。
- 楽天市場との提携承認
登録後すぐに「楽天市場の商品購入(楽天グループ株式会社)」への提携を申請したところ、即日で承認の通知が届きました。「これから収益化を目指すぞ!」と意気込んでいたタイミングです。
2026年3月9日:【重要】メディア削除の通知
登録から約2週間後、サポートデスクから一通のメールが届きました。内容は、登録していたメディア「Red Rocket Blogger」の登録削除に関する報告でした。
- 通知内容:もしもアフィリエイト側によるメディア登録の削除
- 削除理由:掲載許可があるのかが不明な画像掲載
- 具体的な指摘箇所:2025年5月に公開したPayPayに関する記事(https://redrocketblogger.blogspot.com/2025/05/paypay.html)
メールには「掲載許可があるのか不明な画像」が原因であると明記されていました。
現状の整理と今後の対応
今回の通知を受けて、以下の点を確認しました。
- メディア自体は無事:削除されたのは「もしもアフィリエイト内の登録」であり、Bloggerのブログ自体が消されたわけではありません。これは当たり前の話で、もしもアフィリエイトに削除する権限はありません。このBlogは私のものであります。
- アカウントは継続:もしもアフィリエイトの会員アカウント自体は生きています。
- 復活の道がある:指摘された画像を修正・削除し、届いたメールをすべて引用して返信すれば、個別に確認して登録を復活させてもらえる可能性があります。私の場合、もしもアフィリエイトに登録したのはつい最近の話であり、2009年からBlogをやっている私からしたら記事数が多く変更出来ないと思います。
- 掲載許可があるのかが不明な画像掲載:該当の画像は私自身がパソコンで取ったスクリーンショットです。
もしもアフィリエイトにもしかしたら、他にはない提携先があるかもしれないと思い登録しましたが、ほとんど何もしないままに終わりました。
